クラウドサイン #FINDER

弁護士ドットコム株式会社

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紙で締結した書類とWeb完結型クラウド契約サービス 「クラウドサイン」で締結した書類を合わせて、 kintone上で契約書を一元管理できるサービスです。

特徴

「クラウドサイン」は、「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。 全てがクラウド上で完結するため、契約締結のスピード化とコスト削減を実現します。 電子契約機能には、「いつ・誰が・どの契約に合意したか」を証明する厳格な電子署名とタイムスタンプを付与しています。 2015年のサービス提供以来、導入社数10万社を突破した業界No.1(※)のサービスです。

導入事例は以下を参照
https://www.cloudsign.jp/case/

「過去の契約書を見返したいけれど探すのが大変」
「契約書の自動更新・期限切れなどの管理をエクセルで行なっているが、管理に漏れがあったり、網羅性がない」
「紙の契約とクラウドサインの契約がバラバラになっている」
そんな課題が「クラウドサイン #FINDER」によって解決可能です。

クラウドサイン #FINDERでは、紙で締結した契約書のデータ、並びにクラウドサインで締結した契約書データをkintone上で一元管理できます。


※・電子契約サービス主要12社において、有償・無償を含む発注者側ベースでの利用登録者数
(株)矢野経済研究所調べ 2019年7月末現在

・ITR「ITR Market View:ECサイト構築/CMS/SMS送信サービス/電子契約サービス市場 2020」電子契約サービス市場 累計導入社数ランキング1位(初期出荷から2020年3月末までの累計導入社数)

利用シーン

契約情報の一括登録

一括でクラウドサインの契約情報を取り込みが可能です。契約情報の記入漏れを防ぎ、管理工数の削減が可能です。取り込み可能なデータは以下のとおりです。

•ステータス
•契約書名
•契約先会社名
•契約先担当者名
•締結済契約書のURL
•契約締結日
•契約終了日
•契約書PDFファイル
•取引金額
•解約通知期限
•管理番号

複数部署に跨った契約書管理

契約書ごと、カテゴリごとに閲覧・ダウンロード制限ができるために見せたくないデータの閲覧を制限でき、「メンバーにもアカウントを渡して自分で契約書を検索してもらう」という利用方法が可能になります。排他制御によって自分以外はデータを修正できないようにすることが可能ですので、勝手に編集されてしまう恐れも防げます。複数部署に跨った契約書管理が可能です。
※電子契約での書類送信はクラウドサイン本体から行っていただきます。

契約書の自動更新・期限切れの管理

契約書終了日が*日以内の契約書だけを表示する(*については任意に設定可能)、kintone上に期日前の通知を表示する、ということが可能です。「気づいたら契約更新されていた」ということを防ぐことができます。

価格(税抜)

・月額利用料:20,000円(クラウドサインスタンダードプランの月額利用料を含む)
・クラウドサインでの書類送信費用:200円/通


※他ツールからのデータ移行費用:作業量に応じて御見積

お問い合わせ

お問い合わせ

※こちらのお問い合わせフォームから、各サービスの提供会社に直接ご連絡が可能です。

提供会社

弁護士ドットコム株式会社

URL:
https://www.cloudsign.jp/

本社:東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル
設立日:2005年7月4日
資本金:436百万円(2018年6月現在)
代表者:代表取締役会長 元榮 太一郎 (弁護士)
代表取締役社長:内田陽介
事業内容:「専⾨家をもっと⾝近に」を理念として、⼈々と専⾨家をつなぐポータルサイト「弁護⼠ドットコム」「ビジネスロイヤーズ」「税理⼠ドットコム」、Web 完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」を提供。