日付変換プラグイン

有限会社エーアイティ研究所

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kintone専⽤拡張機能サービス
kintone開発・利用効率化

日付変換プラグインは、日付に対する様々な操作を簡単に実現できるプラグインです。

特徴

機能概要

日付に対する様々な操作を簡単に実現できるプラグインです。

・書式を変更して表示したい(和暦、年、月、年月、年度など)
・日付の加算・減算を行いたい
・日付から曜日や営業日・休業日を算出したい
・テーブルに1か月分の行データを生成したい

というようなお悩み・ご要望に対応します。

プラグインの仕様

・PC用/モバイル用の画面に対応しています。
・テーブルの日付項目への変換にも対応しています。
・日付の加算・減算値は、−1000~1000の範囲で指定できます。
・明治以降(1868年以降)の日付の和暦変換に対応しています。ただし、それ以前の日付を和暦に変換した場合は正しく表示されません。
・フィールドの値を加算・減算値として使用できます。
・変換元となるフィールドには、日付フィールド以外も指定できます。
・変換可能な形式については、公式サイトをご確認ください。
・ゲストスペースでの動作確認を行っていないため、ゲストスペースでの動作は保証しておりません。

利用シーン

和暦への変換に!

kintoneの日付は西暦で管理しているものの、見積書や申請書では和暦で出力したいケースはありませんか?
本プラグインでは、文字列(1行)フィールドに和暦へ変換した年月日を出力できます。
また、「令和」だけでなく、「R」などの略号での出力にも対応しています。

うるう年問題を解決!

年齢や○年後の日付を計算フィールドで算出する場合、うるう年の影響で意図した結果にならないことがあります。
if関数や判定用フィールドを組み合わせて実現することもできますが、設定や計算式が複雑になりがちです。
本プラグインでは、うるう年を考慮した日付計算を簡単に実現できます。

営業日の管理もできます!

プラグインの設定で、あらかじめ営業日や休業日を指定できます。
設定した休業日は、プラグインを設定したアプリの日付選択画面で赤色表示されるため、入力ミスの防止や入力補助に役立ちます。
また、営業日をフィールドへ出力したり、他アプリの日付フィールドを参照して営業日を算出したりすることも可能です。

価格(税抜)

【無償版】0円(機能制限あり/サポートなし)

【有償版/サブスクリプション版】
 ・月額:3,000円(オンラインショップのみ)
 ・年額:36,000円(1年単位。オンラインショップまたは請求書払い)

【買い切り版】
 ・150,000円(オンラインショップまたは請求書払い可)

※サブスクリプション版と買い切り版で、機能やサポートに違いはありません。

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提供会社

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製品公式ページ:
https://kin.ait-labo.com/services/kintone-plugin/date-conversion/